スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

WindowsパソコンとLinuxパソコンのマシン構成

我が家にはPCが2台あり、片方はドスパラWeb通販サイトから購入したカスタマイズマシンでWindowsXPが稼働しています。
もう一台がそこら辺から集めたパーツで作ったマシンで、Cent OS 5が稼働しています。
で、そこいら辺から集めたLinuxマシンのスペックは以下の構成です。

【Linuxマシン環境】
・OS:CentOS 5
・マザーボード:BIOSTAR 945GC-M7 TE
・CPU:Intel(LGA755) Celeron420 リテールBOX
・メモリ:ノーブランドDDR2 SDRAM PC2-6400 1GB
・HDD:Maxtor 2F040J0 40GB
・CD-ROM:AOPEN CRW5232/AAO PRO
・LANカード:アイ・オー・データ機器 ETX-PCI

MSNメッセンジャーや、Windows Media Player、その他Windowsに特化したものを使う必要がなければ、十分Linuxマシンはクライアントマシンとして扱えます。また、秀丸のようなテキストエディタがなくても、Eclipseをいれてしまえば、強力なエディタとして使えますし・・・現にこうやって、Cent OS 上でブラウザを開いて、ブログを更新できているわけですから・・。まぁ、いろいろLinuxでの検証をやっていきたいと思います。

また、上記2台のPCはインターネットにつなげる必要があるので、以下のブロードバンドルータでLAN接続しています。
CG-BARMX 有線ブロードバンドルーター



で、そのブロードバンドルータを介して、旧型のADSLモデムと接続して、インターネットへ接続しています。下図がその構成です。

ネットワーク構成


モデムとルータの実物は以下の写真の通り。

モデムとルータ


このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

白鯖

Author:白鯖
安い寄せ集めの部品で構築し、CentOS5をインストールしました。主に、Webサーバ、アプリケーションサーバとして運用中。ハードの知識はあまり無いプログラマですが、全部自前で作るのは、手間はかかるけど、レン鯖より面白いです。

ハードウェア構成

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
Max TDP控え目なCPU
安くて静音なクーラー
検索フォーム
ユーザータグ
RSSフィード
はてな
スポンサード リンク
おすすめ書籍
twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。